お別れしませんか?
これまでに220,629人の施術実績!
※2026年2月時点

山形市でぎっくり腰になってしまった方へ
「重い物を持ち上げた瞬間、腰に激痛が走った」「朝、顔を洗おうとかがんだら動けなくなった」「雪かきのあとから腰が伸ばせない」
山形市でぎっくり腰にお悩みの方へ。ソフトカイロプラクティック宮町整体院は、まず痛みの強さを確かめ、必要に応じて固定し、バキバキしないやさしい施術で、ぎっくり腰を繰り返さない体づくりをサポートしています。
当日のご相談は、お電話(0120-537-656)でお問い合わせください。
こんなお悩みありませんか?
- 急に腰が痛くなり、立ち上がるのも歩くのもつらい
- 毎年のように、ぎっくり腰を繰り返している
- 雪かきや重い物を持ったあとから、腰が伸ばせない
- くしゃみや咳をすると腰にひびく
- 痛みは少し引いたけれど、またなるのではと不安
- ぎっくり腰のあとから、お尻や足にしびれが出てきた
ぎっくり腰は、痛みが引いても原因が残っていると、くせになってしまいます。最初の対応がとても大切です。
実際のご利用者様の声
山形市 W.Kさん
仕事中のぎっくり腰で悩んでいました。ぎっくり腰もよくなったのはもちろんですが、自分のコンディションが安定しているのがわかります。仕事や家事で頑張りたい人におすすめです。
※個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ぎっくり腰になったときの対処法
① まずは無理に動かず、楽な姿勢で休む
痛みが強い最初の時期は、横向きで膝を軽く曲げるなど、楽な姿勢で休みましょう。
② コルセットやさらしで固定する
腰を支えることで、動いたときの痛みをやわらげ、傷んだところへの負担を減らせます。
③ 痛みが強いうちは冷やし、2〜3日たったら温める
痛みが強い最初の時期は、冷やして入浴は控えましょう。2〜3日して落ち着いてきたら、湯船につかってしっかり温めます。
ぎっくり腰のときに、やってはいけないこと
- 痛みが強いのに、無理に動かす
- 「腰痛は動かして治せ」と言われることもありますが、痛みが強い最初の時期に無理に動くと、かえって悪化することがあります。
- 強いマッサージを受ける
- 「軽いぎっくり腰だから」と自分で判断して長時間のマッサージを受けると、傷んだところに負担がかかり、余計にひどくなることがあります。
- 痛みが強い時期の入浴
- 温めると楽になる気がしますが、最初の時期は控えておいたほうが安心です。
痛みが少しやわらいできたら
ゆっくり体をひねるストレッチ
仰向けに寝て、片方の膝を両手で抱え、深呼吸を30秒。抱えた膝をゆっくり反対側へ倒し、体をひねった姿勢でさらに30秒深呼吸します。反対側も同じように行います。痛みが出たらすぐにやめてください。
手の甲のツボ「腰腿点(ようたいてん)」
手の甲の、人差し指と中指の骨が交わる少し上と、薬指と小指の骨が交わる少し上にあるツボです(左右の手で合わせて4か所)。少し痛いくらいの強さで押してみましょう。
なぜ、ぎっくり腰を何度も繰り返すのか
ぎっくり腰は、痛みが引くと「治った」と思いがちです。ですが、腰に負担をかけている骨盤や背骨の歪み、体の使い方のくせはそのまま残っていることがほとんどです。
痛みだけを早く抑えたい場合は、病院での痛み止めも選択肢のひとつです。ただ、痛みを抑えるだけで原因がそのままだと、毎年1〜2回ぎっくり腰になる、というくり返しから抜け出せません。くり返すうちに、お尻や足のしびれにつながる方もいます。
当院では、痛みが落ち着いたあとも検査で体の状態を確かめ、ぎっくり腰になりにくい体づくりまでサポートしています。
山形の冬は、ぎっくり腰に注意
雪かきは「腕の使いすぎ」にも気をつける
山形市では、冬になると雪かきでぎっくり腰になって来られる方が増えます。腕と腰は背中の大きな筋肉でつながっていて、腕を前に伸ばして力を入れると、その筋肉が腰を強く引っぱります。この力に耐えきれずに痛めてしまうのが、ぎっくり腰でよくあるパターンです。
スコップはなるべく体の近くで持ち、腕だけで持ち上げず、膝を曲げて足の力を使いましょう。腕や肩をいたわることも、ぎっくり腰の予防になります。
冬こそ、こまめな水分補給を
寒い時期は水を飲む回数が減りがちです。水分が足りないと筋肉が硬くなり、血の巡りも悪くなって、ぎっくり腰になりやすくなります。冬でもこまめに水分をとりましょう。
▶ 冬に増える腰の不調については、山形市で冬にギックリ腰や寝違えが増える理由もご覧ください。
こんなときは、先に病院を受診してください
- じっとしていても、どの姿勢をとっても痛みが変わらない
- 発熱がある、冷や汗が出るほどの激しい痛みがある
- おしっこや便が出にくい、もれてしまう
- 足に力が入らない、しびれがどんどん強くなる
- 転んだり、ぶつけたりしてから痛みが出た
当院でも、検査の結果、レントゲンやMRIなどが必要と判断した場合は、医療機関へのご紹介をしています。
当院のぎっくり腰への対応
① 痛みの強さを確かめます
ぎっくり腰にも、軽いものから動けないほどのものまで段階があります。まずは状態を確かめ、通っていただく間隔や、固定が必要かどうかを判断します。
② 必要に応じてその場で固定します
固定が必要な場合は、コルセットやさらしを使ってその場で固定し、ご自宅での過ごし方もお伝えします。
③ バキバキしない、やさしい施術
痛みが強い時期に、強いマッサージやバキバキ鳴らす矯正は行いません。体に負担をかけないやさしい刺激で、全体のバランスを整えていきます。
④ 繰り返さないための体づくり
痛みが落ち着いたあとも、11種類以上の検査で骨盤や背骨の状態を確かめ、ぎっくり腰になりにくい体の使い方まで一緒に考えます。
よくある質問
- Q. 当日でも見てもらえますか?
- A. 当日のご予約は、お電話(0120-537-656)でのみ受け付けています。予約の状況によってはご案内できない場合もありますので、まずはお電話でご相談ください。
- Q. 痛くて動けないのですが、行っても大丈夫ですか?
- A. 無理をせず、まずはお電話でご相談ください。院の前と裏、周辺の駐車場で計9台分あり、車で来られる方がほとんどです。痛みがとても強い場合や、しびれ・発熱などがある場合は、先に病院の受診をおすすめすることもあります。
- Q. 冷やすのと温めるのは、どちらがいいですか?
- A. 痛みが強い最初の時期は冷やし、2〜3日たって落ち着いてきたら温めるのが目安です。迷ったときはご相談ください。
- Q. どのくらいで良くなりますか?
- A. 痛みの強さや体の状態によって違います。初回の検査で、あなたの場合の見通しをお伝えします。
- Q. 保険は使えますか?
- A. 当院は自費の整体院のため、保険は使えません。初回は検査・カウンセリング・施術を含めて特別価格5,500円(通常12,480円)、2回目以降は4,980円です。
ぎっくり腰と一緒に、こんなお悩みはありませんか?
- ・慢性的な腰痛がある方は、腰痛のページ
- ・お尻から足にかけてしびれがある方は、坐骨神経痛のページ
- ・雪かきで背中も痛めた方は、雪かきで背中が痛いときの記事
もご覧ください。
最後に
ぎっくり腰は、最初の対応で、その後の経過が大きく変わります。また、「毎年なるから仕方ない」とあきらめている方も、原因を確かめて体を整えることで、繰り返しにくい体を目指せます。
宮町整体院は、山形市で開業して14年。院長は施術歴23年、副院長は16年です。ぎっくり腰でお困りの方は、まずはお電話でご相談ください。
※施術の効果や感じ方には個人差があります。

はじめての方
限定特別価格
1日先着2名様限定
当日予約はお電話でのみ受付可能です。
通常初回12,480円が上記料金でご利用いただけます。2回目以降は4,980円です。
※現在、既存の方の予約で埋まることが多く、新規の方の受け入れ枠を制限させていただいております。
※ネット予約で埋まっている場合でも、電話ですとご案内できる場合もありますのでお気軽にお問い合わせください。
想い
渡辺先生と武内先生の施術家になったきっかけを動画でまとめたので、ぜひご覧ください。














